コンビニと氷の意外な関係

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電気冷蔵庫の普及率が低かった頃、米国南部の暑い地域では生活とは切っても切れない関係でした。

どんな小さな町にも夏の間だけ開店する販売店があり、ある時その中の一軒が夏の間だけではなく年中無休、週7日1日16時間の営業を行って評判を呼びました。それが次第にお客の要望でに加えて食料品も売るようになり現在のコンビニエンスストア誕生に至るというです。